フェブラリーカフェでランチ【浅草 ペリカンのパンが食べられるカフェ】


「今日、フェブラリーカカフェにランチに行きませんか?
ここもペリカンのパンを使ったメニューがあるそうです。」

と、職場の同僚からお誘いがありました。


ペリカンのパンを使ったメニューが食べたければ、
直営店であるペリカンカフェに行けばいいのですが、
いつも並んでて気軽に入れません。

そのためペリカンのパンが食べられるカフェを見つけると
彼女からお誘いがあります。

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フェブラリーカフェでランチ

(※)雷門1丁目にあった移転前の店舗へ行った時のことです。

お昼休みにフェブラリーカフェにランチをしに行った私たち。

お店に着いたのは13:00頃。

店内は、テーブル席3つとカウンター席と、それほど広くはありませんが、
テーブル席が2つ埋まってるだけでした。


まずは注文です。

フェブラリーカフェは、ファーストフード店のように
注文するときにお金を払い、席で注文した料理などを待つシステムです。


一緒に行った同僚は、
「私は、ランチのサンドイッチを頼みます」と迷いもなく即決め。

一方、優柔不断の私は、
ランチのサンドイッチにするか、クロックムッシュにするか・・・

迷っていると同僚が、
「サンドイッチはシェアが難しそうです。
私もクロックムッシュを食べてみたいので、それぞれランチのサンドイッチを頼んで、
クロックムッシュは、1人前を2人で分けませんか?」と。


「そんなに食べられるかな?」と言う私に
「大丈夫ですよ」と自信たっぷりに言う同僚。

それならと、同僚の提案を受け入れて注文決定。


ランチのサンドイッチは、
サンドイッチ(キャロットサラダと玉子)、バナナが入ったプレーンヨーグルト、
そして飲み物がセットになってます。

ヨーグルトにかけるものは、ブルーベリージャムまたはハチミツが選べて、
飲み物は、コーヒー、カフェラテ、紅茶から選べます。

私は、ヨーグルトはブルーベリージャム、
飲み物はコーヒーを選びました。




パンはペリカンのパンを使っているので美味しいのはもちろんのこと、
ニンジンを千切りにして、マヨネーズをベースにしたソースで和えた
キャロットサンドがとても美味しかった。

また、厚切り(4枚切りぐらい)のパンなので結構ボリュームがありました。



そして、クロックムッシュもとっても美味しい。

コーヒーも酸味が少ない、私好みのコーヒーでした。


メニューにはスコーンなどの焼き菓子もあり、
そちらも気になるので、また行ってみたいと思います。

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ペリカンのパンが食べられるフェブラリーカフェ(浅草)

ペリカンのパンが食べられるフェブラリーカフェは
雷門1丁目から駒形1丁目に移転し、2018年7月13日にオープンしました。
(移転に伴い内容を修正しました)

アクセスは、

・都営浅草線「浅草駅」A1出口から徒歩1分
・東京メトロ銀座線「浅草駅」から徒歩5分
・東京メトロ銀座線「田原町駅」から徒歩5分
・都営大江戸線「蔵前駅」から徒歩5分

と、なってます。


営業時間は、8:15~19:00(ラストオーダー 18:30)

定休日は、無し(12月31日・元日お休み)

【関連記事】

⇒ フェブラリーカフェでランチ再び(移転後初)

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